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奥多摩湖ロープウェー 

三ヶ月ぶりの訪問
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前回はいろいろありましたがちゃんとリベンジ果たしてきました
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ちょっとした獣道を行き
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着きました三頭山口
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緑の季節ですね
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きらきら光るガラスの破片に写る木々がよかった
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訪問者が多いからでしょうか?
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ここには廃墟独特の哀愁が感じられませんでした
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しかし、その分傷ついているような・・・
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人為的に破壊されているものを見ると胸が痛みます
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ここは珍しく窓ガラスが全て残っていて感動しました
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私が説教じみたことを言える立場ではありませんが
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こうやって自然に朽ちていくからこそ伝わってくるものがあるのだと思います





レポに戻ります
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奥多摩湖ロープウェーと言えばやはりゴンドラです
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ここを左に向けばゴンドラですが
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先に右側を紹介したいと思います
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機械室です
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ほんのりと優しい自然の緑光が室内を照らす
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錆びた大車輪
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稼働していたときはどんな音がしていたんでしょうね
ずっとずっとお疲れさまでした





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お待たせしました
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みとうさんぐち
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奥多摩湖ロープウェーゴンドラです
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デザインが可愛らしい
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自然の緑光に照らされて
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だんだんと自然の中に浸食されていく
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あれ、よく見たら片方の目がない・・・
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静かに川野駅の方向を見つめていました
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ホームも美しかったです
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白い天井
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苔がいいですね
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蔦も好き
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木漏れ日
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改めて緑と廃墟って最高
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光の具合によって表情が変わるのも面白い





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階段が錆びていたので二階の屋上には行きませんでした
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好奇心を押さえて安全を優先する
こういった判断も廃墟探索の難しいところです
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東京を代表する廃墟美を堪能できる物件でした
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